タイ不動産

ラマ4世通りがバンコク総合設計開発の新名所に

タイの英字新聞『The Nation』にラマ4世通りが新しいCBDに変貌するとの記事が掲出されました。同通りはバンコクのスクンビット通りと並行して走り、プラカノンと王宮など旧市街を繋ぐ幹線道路。

私の会社が参画して共同開発中のコンドミニアム”168 Sukhumvit 36” もラマ4世通りに近い立地で、ご購入頂いたも多くいらっしゃる場所。早速、ラマ4世通りの開発について見ていきましょう。 続きを読む

バンコクの古都トンブリ。人口増と交通インフラ整備で成長を見込む

トンブリー。バンコク都西部、チャオプラヤ川を超えた場所にある古都。1700年代にはトンブリー朝の都として栄華を極めた場所で、現在は古くからの街並みに加え電車インフラの開発が続いています。

そのトンブリ地区について、バンコクの英字新聞『The Nation』に詳しく解説が載っていました。 続きを読む

バンコク不動産エリア別投資ガイド~後編~

タイ不動産メルマガで連載していた「バンコク不動産エリア別投資ガイド」の後編をお届けします。 続きを読む

サムローン駅が2017年4月開業、BTSスクンビット線延伸部の魅力はこの4つ!

タイ・バンコク都内を走るBTS(高架鉄道)、スクンビット線東部の延伸地域の中で、最も注目されている「サムローン」地区をご紹介します。都心部からの位置関係は下の地図の通りです。 続きを読む

パタヤ不動産の需要と供給、価格について

パタヤのコンドミニアムに特化した興味深いレポートが『Bangkok Post』に掲載されていました。

内容はパタヤ・コンドミニアム市場の供給と需要、価格について。同紙の記事より紹介します。早速いってみましょう。 続きを読む

バンコク・プラカノンの開発や市場が5分で分かるまとめ完全版

バンコク東部のプラカノン。かつてバンコクの下町であった場所も、年々開発が進み日本人や外国人も多く住む街へと変貌を遂げつつあります。

プラカノンの開発計画や街並み、市場などについて紹介します。 続きを読む

バンコクのコンドミニアム価格は2017年も上昇予測

バンコクの土地価格が上昇を続けています。バンコク在住者は普段見ているでしょう。都心部では商業施設や住宅、オフィスビルなどが続々と建設されています。

『Bangkok Post』にて2017年の地価上昇、コンドミニアム価格の上昇予測が書かれていました。 続きを読む

アーリー駅周辺のコンドミニアム、リセール価格は50-60%上昇見込みとの報道

バンコク都心からやや北側のBTSアーリー駅周辺。バンコク最大の商業街サイアム駅まで電車で約10分の場所にあります。

タイ人富裕層も多く住み、代官山のような落ち着いた雰囲気のあるこの場所でもコンドミニアム価格が上昇しています。英字新聞『The Nation』の記事から、サナームパオ、アーリー、サパーンクワーイ駅周辺の不動産価格について紹介します。 続きを読む

はじめてのコンドミニアム開発@バンコク、12月にショールームOPEN

バンコクのトンローでタイのディベロッパーと合弁でコンドミニアムの開発をしています。

今日はタイでコンドミニアムを開発するに至った経緯、何故スクンビット36で開発することになったのかなどの背景を紹介したいと思います。開発に関しては知識の無い私が、ショールームのOPENまでこぎつけたのには理由があります。
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「タイのホテル事業は現状魅力に欠ける」、英字紙が報道

タイでのホテル開発事業について、2016年11月現在では「魅力に欠ける」との記事がタイの英字紙『バンコクポスト』に掲出されていました。

タイは年間3,000万人近い観光客が到着する観光立国。一方でホテルの数は年々増加中で、観光客増加の割にホテル宿泊料は高騰していません。東京とは対照的なタイのホテル事情について紹介します。 続きを読む