資産運用

タイ株をタイの証券会社を使って取引するには?

タイの株価は2017年9月に史上最高値を更新し、タイ証券取引指数SETは同年11月以降も堅調に高値を記録しています。

(グロビジ!)でもタイ株について過去に紹介してきましたが今回は久々の記事。タイの株価上昇要因、日本人がタイ株を取引きする際の証券会社選びについて紹介します。 続きを読む

プラカノン~オンヌット地区のコンドミニアム、外国からの需要上昇

プラカノン~オンヌット地区のコンドミニアム需要が上昇と、タイの不動産仲介Plus Property社が発表。

バンコクの人気住宅街であるプラカノン区は、元々タイ人にも人気のエリアで、オンヌットは住みたい街No.1にも選ばれたことがある街。売買価格だけでなく、賃料も上昇中との報道をみていきましょう。 続きを読む

バンコクMRTブルーラインの延伸路線を歩いて見てきた!

タイの首都バンコクでは交通インフラの整備が進行中。高架鉄道BTSや地下鉄MRTにおいて、ブルーライン・パープルライン・グリーンラインなど複数路線が新規開業、延伸工事を進めています。
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バンコクのコンドミニアム市場は安定的

タイの英字新聞『バンコクポスト』にて、バンコクの地価やコンドミニアム販売戸数、コンドミニアム価格に関する詳細な記事が掲載されました。

バンコクの地価は過去に30年で47倍に上昇したと報道された通り、今も価格の上昇を続けています。 続きを読む

タイの土地を買い占めにかかる中国人投資家

タイの土地を中国人が買い占めにかかっていると『バンコクポスト』が報じました。

タイの土地は原則外国人名義では購入ができないため、記事内では言及されてませんが現地法人名義等で購入をしているのでしょう。中国人投資家によるタイの土地購入のニュースを紹介します。 続きを読む

タイのペイオフ制度。銀行が破綻したら、預金は保護される?

「タイの銀行が破綻したらどうなるか?預金はいくらまで保護されますか?」という質問を頂きました。タイでもペイオフ制度は日本同様に存在しますが、預金保護額は当初の50分の1にまで減少します。

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バンコク不動産エリア別投資ガイド~後編~

タイ不動産メルマガで連載していた「バンコク不動産エリア別投資ガイド」の後編をお届けします。 続きを読む

珠江デルタ、深セン・中山不動産とタイ不動産を比較してみた

珠江デルタの不動産を見てきました。前記事で書きましたが、東京を超え人口世界一の都市圏となったエリア。

バンコクでご縁のあった現地在住のMさんに深セン、東莞、中山、恵州の不動産を案内してもらったので、今日は珠江デルタの不動産について紹介します。 続きを読む

世界一の人口を持つ都市圏、珠江デルタについて

世界一の人口を誇る都市圏、珠江デルタを視察してきました。

これまで東京は世界最大の都市圏として知られていました。しかし、世界銀行のレポートによると2015年に2位へ陥落し、今では香港・マカオ・深セン・広州などを中心とする珠江デルタが世界一の都市圏と呼ばれています。 続きを読む

中国のソーシャルレンディング(P2P)口座を開設してみた

広東省で中国のソーシャルレンディング用口座を開設してきました。

年利13%という高収益案件もありますが、何より口座開設のハードルとリスクが相当高いのが特徴。投資先としては全くお勧めできませんが、中国のソーシャルレンディング事情を紹介します。
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