バンコクコンドミニアム

バンコクのコンドミニアム市場は安定的

タイの英字新聞『バンコクポスト』にて、バンコクの地価やコンドミニアム販売戸数、コンドミニアム価格に関する詳細な記事が掲載されました。

バンコクの地価は過去に30年で47倍に上昇したと報道された通り、今も価格の上昇を続けています。 続きを読む

バンコクの古都トンブリ。人口増と交通インフラ整備で成長を見込む

トンブリー。バンコク都西部、チャオプラヤ川を超えた場所にある古都。1700年代にはトンブリー朝の都として栄華を極めた場所で、現在は古くからの街並みに加え電車インフラの開発が続いています。

そのトンブリ地区について、バンコクの英字新聞『The Nation』に詳しく解説が載っていました。 続きを読む

バンコクのコンドミニアム価格は2017年も上昇予測

バンコクの土地価格が上昇を続けています。バンコク在住者は普段見ているでしょう。都心部では商業施設や住宅、オフィスビルなどが続々と建設されています。

『Bangkok Post』にて2017年の地価上昇、コンドミニアム価格の上昇予測が書かれていました。 続きを読む

アーリー駅周辺のコンドミニアム、リセール価格は50-60%上昇見込みとの報道

バンコク都心からやや北側のBTSアーリー駅周辺。バンコク最大の商業街サイアム駅まで電車で約10分の場所にあります。

タイ人富裕層も多く住み、代官山のような落ち着いた雰囲気のあるこの場所でもコンドミニアム価格が上昇しています。英字新聞『The Nation』の記事から、サナームパオ、アーリー、サパーンクワーイ駅周辺の不動産価格について紹介します。 続きを読む

はじめてのコンドミニアム開発@バンコク、12月にショールームOPEN

バンコクのトンローでタイのディベロッパーと合弁でコンドミニアムの開発をしています。

今日はタイでコンドミニアムを開発するに至った経緯、何故スクンビット36で開発することになったのかなどの背景を紹介したいと思います。開発に関しては知識の無い私が、ショールームのOPENまでこぎつけたのには理由があります。
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【タイ不動産メルマガ】BTSスクンビット線延伸地域の可能性について

メールマガジン配信会社である「まぐまぐ」にてタイ不動産のメールマガジンを書いています。初心者向けではなく、タイ不動産基礎知識のある上級者の方向け。下記のような形でタイ不動産の最新ニュースを交えて配信しています。

一部加筆をした、(グロビジ!) タイ不動産メルマガ 第3号よりご紹介します。

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コンドミニアムとアパートメントの違い、タイ不動産編

バンコクへの移住者が増加しています。年代も20~60代まで幅広く、海外就職を希望されたり、リタイヤ後に生活費の安価なバンコクで暮らしたいなどニーズも多様化してきました。ご予算も様々で、賃貸・購入など形態も異なります。

タイの不動産もアパート、サービスアパートメント、コンドミニアムと種類も違えば価格も異なります。今日はそれらの違いと首都バンコクでの相場を見ていきましょう。 続きを読む

2016年6月時点で「タイ不動産投資における狙い目」とは?

2016年、タイ不動産の上場企業は不動産市場における10%前後の強気な成長予測を発表しています。

今日はタイの英字新聞の記事に基づき、2016年6月時点でタイ不動産市場に投資する際の狙い目についてご紹介します。 続きを読む

2016年バンコクのコンドミニアム価格は緩やかに上昇か

2015年のバンコクコンドミニアムの価格上昇率、2016年の物件供給の見込みが報道されました。

超高級物件と大衆向け物件に分けて比較解説しています。英字新聞『バンコクポスト』の記事から、ご紹介します。 続きを読む

バーツ安でバンコク都心部のコンドミニアムに対する外国からの需要が増加

2015年秋からバーツ安が進んでいます。タイ投資委員会(BOI)もバーツ安政策に転換している事と、米国の金利引き上げも影響しています。 続きを読む