プラカノン

プラカノン~オンヌット間に商業施設「HABITO(ハビト)」がOPEN

高架鉄道BTSプラカノンとオンヌット駅の間に、2016年7月、HABITO(ハビト)という名称のコミュニティモール(低層ショッピングモール)が完成しました。プラカノンやオンヌットはバンコク東部に位置する住宅街です。

HABITOはシャトルバスで無料送迎があるなど、利用者に優しいシステムも導入しています。それでは、早速みてみましょう。 続きを読む

アートをコンセプトにしたプラカノン駅前徒歩3分のお勧めホテル、BEAT HOTEL BANGKOK。

バンコク・プラカノン地区に珍しいコンセプトで、「遊び心」のあるホテルを見つけました。

タイ人の若手人気グラフィックデザイナーやイラストレーターにデザインや設計を任せたという、先進的でアーティスティックなホテル。開発会社に内覧のお誘いを受けました。早速、いってみましょう。

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プラカノンにショッピングモールHABITOを含む「ニュータウン」誕生。不動産大手サンシリが開発中。

バンコクでの注目エリア、プラカノン~オンヌット間にかけてタイの不動産大手サンシリ社が巨大なニュータウンを開発中です。先日少し紹介しましたが、「HABITO」というショッピングモールを中心に将来的には高層4棟を含むコンドミニアムが計5棟、インターナショナルスクールも開校予定。

プラカノン・オンヌットのショッピングモール地図

プラカノン・オンヌット地区の既存スーパー・ショッピングモール(一部開発中も含む)

駅から徒歩約15分と距離がありますが、車やバイク利用者なら非常に交通の便が良い立地。今後が非常に楽しみなサンシリ社の「プラカノン・オンヌットニュータウン」開発計画を今日はご紹介します。 続きを読む

プラカノンは2年で大変化!下町が「ネクスト・スクンビット」と呼ばれる理由

バンコクのプラカノン地区。都会ではなく「下町」として認識され続けてきた町が、今まさに変化しようとしています。日本人駐在員が賃貸物件を探す際に「エカマイまで」と言っているのが、今後2年で変化するのは確実だと見ています。

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なぜ、プラカノンが「ネクスト・スクンビット」と呼ばれているか?今後2年の開発予定を元に、今日はプラカノンが成長する理由をご紹介します。 続きを読む

プラカノンのスカイバー「Zeppelin Rooftop Bar」、46階から地上を見下ろす「ガラスの橋」が怖すぎる!

プラカノンからバンコクの絶景を見下ろす、46階にあるスカイバー「Zeppelin Rooftop Bar」。

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