【インタビュー】インドネシアで働く現地採用者に、ジャカルタ生活を聞いてみた

インドネシアの首都ジャカルタで働く日本人が年々増加しています。

沖縄県出身の友人Iさんがラマダン明け休暇でバンコクへ遊びにきたので、インドネシアでの生活や労働環境をインタビューしました! 続きを読む

オンヌットからシーナカリン通りまで、ソンテウで旅する。【8バーツの旅】

オンヌットからソンテウと呼ばれる乗り合いタクシーでシーナカリン通り沿いにあるショッピングモール「シーコンスクエア」へ行ってきました。

シーナカリン通りはバンコク東部でスクンビット通りとほぼ並行に走る幹線道路。日本人にはそれほど馴染みはありませんが、ラマ4世通りやペップリー通りと並ぶ主要幹線道路の一つです。
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タイ高速鉄道計画に新プラン!軍政権はノーンカーイ線の研究を指示

国家平和秩序評議会(NCPO) は運輸・交通政策計画委員会(OTTPP)に対し、国際取引に寄与するレムチャバン港~ノーンカーイ間を走る、タイの高速鉄道の実現性調査を行うよう指示した。 続きを読む

タイの不動産を日本の一級建築士の方に視察していただきました。

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「LINE」のクリエーターズスタンプを自作!タイのデザイン会社に制作代行を依頼してみた。

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タイの積立保険・年金保険を使った「節税コンサル」をさせていただきました

タイでの保険・節税コンサル

コンサルさせていただいたA様は、来タイされて約3か月。「給与から毎月引かれる税額に驚いた」と仰いました。タイでは日本に比べて控除額が少ないため、日本並みの給料をもらっている場合、日本以上に税金を支払わざるを得ません。 続きを読む

プロンポンのエンポリアム最上階カフェTCDCと図書館がカッコいい!

TCDC入口

エンポリアム最上階!プロンポンを見下ろすカフェ「2B Cafe at TCDC」が魅力的。

2B Cafe at TCDCの店内

「2B Cafe at TCDC」は、BTS・プロンポン駅直結、エンポリアムの最上階。映画館と同じフロアにあります。場所が少し分かりづらいのですが、映画館のチケットカウンターの前まで行くと、記事の最初にある「TCDC」のロゴが見えてきます。ロゴの右手を奥へ奥へ進むと、カフェにたどり着けます。

このカフェ、デザインに特化している「TCDC」に併設とあってオシャレです。オシャレなカフェって、バンコクに結構多いのですが、高層階に位置しているのでプロンポンやアソークの街並みを一望できるのは魅力ですね。

「電源もあって、ノマドにオススメ!」と言いたいけど、致命的な弱点有り。

2B Cafe at TCDCのシーザーサラダ

シーザーサラダとミネラルウオーターで155バーツでした。コーヒーや紅茶は、80バーツ~100バーツくらいの価格設定です。接続が難しいときもありますが、Wi-Fiも利用できます(笑) 電源は用意されてるので、Wi-Fiが改善されればかなり良くなるのですが……

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「TCDC」の図書館もオシャレ!デザイナーが集まり、制作に励んでいます!

2B Cafe at TCDCの店内と図書館

「TCDC」とはタイ・カルチュアル・デザイン・センター(タイ文化デザインセンター)の略。会員になれば、世界中のデザイン系の書籍、雑誌、出版物にアクセスできます。オンラインでデータベースにアクセスも可能。デザイン関係の仕事をしている方にとっては得るものも大きいでしょう。カフェの奥に見えるのが、図書館ですね。

タイの在留許可証や労働許可証を持っている場合、「タイ国民」価格で利用可能です。添付として個人所得税の支払証明を提出する必要がありますが、これって皆さんきちんと保管されてるんでしょうか?(笑)

「TCDC」のプレミアム・メンバー料金表

  • 学生 600バーツ
  • タイ政府職員・教師・シニア 600バーツ
  • タイ国民 1,200バーツ
  • 非・タイ国民 3,600バーツ

私のイメージですが、タイ人には右脳寄りでデザインなどが得意な方が多いように思います。「TCDC」のカフェや図書館にはデザイナーが集まり、週末にも関わらず、店舗デザインをしてたり、椅子のレイアウトを考えたり、忙しそうにしていました。もしかしたら、デザイナーさんと知り合うきっかけが生まれるかもしれませんよ!

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