BTSスクンビット線、南部延伸部分は2019年までに全線開業予定

バンコクの高架鉄道BTS。タイには7万人超の日本人が暮らし、最も利用されるのがBTSスクンビット線。日本人エリアのアソーク~トンロー/エカマイ地区をカバーし、タイ最大の商業地サイアムを結ぶ路線です。

そのBTSスクンビット線が2017年4月に隣のサムットプラカーン県にて新駅開業。2018年12月に一部開通した、ベーリン~サムットプラカーン間の状況や街並みを紹介します。

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モンゴルの基礎データと潜在成長力を感じる4つの理由

人口密度が世界で最も低い国、モンゴルへ行ってきます。

モンゴルは2010年比でGDPが2倍に成長するなど、豊かな鉱物資源を背景に急激に経済成長中。東南アジアほどの人気や知名度はありませんが、日本に近い東アジア諸国の中では個人的に最も注目しています。今日はモンゴルの首都ウランバートルについて紹介します。

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タイランド・エリート(Thailand Elite)会員特典まとめ。タイ長期滞在用の特別ビザ

タイランド・エリート(Thailand Elite)というサービスをご存知ですか?

タイでは2014年以降、ビザランを繰り返しビザ無しで過ごす長期滞在の取締が強化されています。長期滞在にはリタイヤメントビザがありますが、50歳未満は取得できません。また学生ビザも最長で2年程度が滞在の限度でしょう。一方、最近人気なのが、お金で5年~20年の特別ビザを取得する方法です。

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セルビアの首都ベオグラードの物価について

セルビアの首都ベオグラードへ行ってきました。旧ユーゴスラビア連邦で、宗教はセルビア正教。コソボ紛争では、NATO軍から1999年に爆撃されたのが、このベオグラード。

こうした背景から、アメリカ嫌いのセルビアは今も東側諸国であり親ロシア。人口910万人を抱えるセルビアの首都ベオグラードの物価を紹介します。

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バンコク移住ならココ!「2万バーツ以下」おすすめコンドミニアム

タイへの移住者が増加しています。タイ国内にはバンコクや製造業が盛んなチョンブリ県シラチャに日本人学校があり、家族連れにとって暮らしやすい環境が整っています。一方でタイで現地採用として就職・移住をする日本人も近年増加してきました。

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海外口座の多国間情報交換制度がスタート!OECD加盟国を中心に富裕層の課税強化へ

世界各国で税徴収強化のため、自国民の預金口座残高や証券口座情報を共有する新しい時代が、今後数年以内に到来しそうです。

OECD加盟国での情報共有」と言えば、ご存知の方も多いでしょう。

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3分で分かる、バンコクの高架鉄道BTS「ラビットカード」機能まとめ

バンコク都内を走る高架鉄道BTS。バンコク都民の足として欠かせない交通インフラです。このBTSで利用可能なラビットカードと呼ばれるICカードの他に、スマートパスという回数券が存在します。

バンコク生活に欠かせない「ラビットカード」の機能と、高架鉄道を運営するBTS社が発表した、ラビットカード利用によるBTS料金値下げのニュースをご紹介します。

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タクシー配車アプリ「UBER」を、海外の出張・旅行先で選ぶ4つの理由

海外でUBER(ウーバー)を使うことが増えてきました。もはや一つの旅行術と言えるほど、出張先などで頻繁に利用しています。

出張や旅行で外国を訪れた際、UBERがあれば、現地のローカルタクシーではなく必ずウーバーを選ぶようになりました。現地タクシーより若干割高ですが、ウーバーを使う4つの理由があります。早速、結論からお伝えします。

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バンコク銀行での非居住者向け銀行口座が開設不可に

これまで日本人の旅行者でも銀行口座開設が可能だった、バンコク銀行本店での非居住者向け銀行口座の開設が、2018年7月以降は事実上不可能となりました。

2016年9月以降、タイでは労働許可証なしの口座開設を実質禁止化されましたが、日本国籍保有者は例外的に「日本大使館+バンコク銀行本店の組合せ」で口座が開けるという抜け道がありました。しかし、今回の措置でそれも実質的に封鎖される事になっています。

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タイで賃貸住宅全般に関する消費者保護法が改訂

タイ国内で2018年5月1日に改訂された「消費者保護法」が、実務レベルでも現地に浸透してきました。賃借人を保護する目的で施行された法律です。

タイの消費者保護法について、貸主(オーナー)と借主(賃借人)両方の側面から気を付けるべき点を解説します。

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