普段、タイ不動産やタイ株、ASEAN経済についての情報をお伝えしている当ブログ(グロビジ!)ですが、僕の気まぐれでたまにバンコク・グルメをご紹介させていただいています。
今回は点心が美味いお店、BTSパヤタイ駅近くの「クルア・クルンテープ(USINE)」をご紹介します。(地図など詳細情報は記事の最後に記載あり)
タイ国内の最新情報を紹介するページです。交通インフラ・不動産・株など発信する内容は多岐にわたります。 基礎データ:人口6,700万人、平均年齢34.2歳、一人当たりGDP5,675米ドル、経済成長率1.8%/年、新卒大学生の給与は15,000バーツ(5万円)程度。首都バンコクの人口は830万人で、日本人は約10万人住んでいると言われています。
普段、タイ不動産やタイ株、ASEAN経済についての情報をお伝えしている当ブログ(グロビジ!)ですが、僕の気まぐれでたまにバンコク・グルメをご紹介させていただいています。
今回は点心が美味いお店、BTSパヤタイ駅近くの「クルア・クルンテープ(USINE)」をご紹介します。(地図など詳細情報は記事の最後に記載あり)
タイ株のSET指数は、2014年9月26日(金)の終値で1,600ポイントを突破。経済の先行指標とも言えるタイの株価は、今年の春以降ずっと上昇を続けています。 SET指数は1,600を突破し、直近3年の最高値まであと僅か … 続きを読む
タイの軍政権によるクーデター発生以降、バンコク・パタヤを含むタイの不動産市場は活況を呈しています。新プロジェクトも続々と発表され、ショッピングモールの建設計画も多数控えています。 2015年末のASEAN経済共同体(AE … 続きを読む
日本では2015年1月に税制改正がなされ、相続税が増税されることが決まっています。
一方で、タイ国内でも相続税や固定資産税が導入される方向で、プラユット首相率いる軍政権が調整中。今回は、日本でもタイでも有効な、土地の評価額を抑える方法をご紹介します。
タイ国内の労働が、隣国から労働者受け入れのため、国境地域におけるパスポートなしでの労働を合法化する新しい規則を策定中です。国境周辺の経済特区を活性化するための軍事政権の計画とも、この動きは一致しています。
バンコク都内にある日本人街の中心、「トンロー」。日本からタイに移住される駐在員の方が住まれるのは、このトンロー駅もしくは、隣のプロンポン駅が大半を占めます。
そのトンローにも将来的にBTS・グレーラインが開通する予定。今でさえオシャレなお店が多く、「トンロー」は日本で言う「青山」のようにブランド化した地名になっています。グレーライン開通で、地価の上昇が楽しみな街、トンローをご紹介します。
僕の本業はタイ国内の不動産を売買・賃貸で、バンコクにオフィスを構え物件の紹介をすること。その他にも、タイ国内の保険をご紹介したり、節税対策となる資産運用のご相談もさせていただいてきました。
BTSスクンビット線・オンヌット駅以南で、日本人の居住が増えています。ここ数年は現地採用でタイに飛び込んで働く日本人も多くなり、家賃の高いアソーク~トンロー周辺以外の賃貸需要も増加してきました。
タイで野菜を食べたくなった時、僕はSizzler(シズラー)に行くことにしています。ここのサラダバーは価格も手ごろで、タイ国内でも最も充実しているお店の一つ。今日は、そんな「Sizzler」(シズラー)の魅力を紹介します。