ラオスの首都ビエンチャンに行ってきました。タイのバンコクから飛行機で約1時間、日本人はビザなしで渡航可能。
タイ在住者にとっては街中でタイ語も通じ、タイバーツも使えるので便利な国とも言えるでしょう。今日はラオス・ビエンチャンの物価や基礎データについて紹介します。
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ラオスの首都ビエンチャンに行ってきました。タイのバンコクから飛行機で約1時間、日本人はビザなしで渡航可能。
タイ在住者にとっては街中でタイ語も通じ、タイバーツも使えるので便利な国とも言えるでしょう。今日はラオス・ビエンチャンの物価や基礎データについて紹介します。
バンコク都の隣県、サムットプラカーン県・プレクサ駅前(Phraek Sa)に最新の大型ショッピングセンター「ロビンソン・サムットプラカーン」が完成。ロビンソン百貨店と言えば、アソーク駅直結の店舗が想起しやすいでしょう。タイでも有名なショッピングセンター。
タイでは、日本同様に少子高齢化問題が懸念されています。2017年以降は政府や金融機関なども関連ビジネスへの支援を少しずつスタートさせてきました。
今日はタイの英字新聞『The Nation』から、タイの高齢化問題の見通しについて紹介します。
タイの首都バンコクを走るBTS(高架鉄道)、MRT(地下鉄・高架鉄道)、ARL(エアポートリンク)の2019年度・最新路線図を紹介します。
バンコクでは、2017年にイエローライン・オレンジラインが着工、2018年はスクンビット線の南部延伸が行われ、鉄道交通網が年々進化しています。早速、地下鉄MRTや高架鉄道BTSの路線図の詳細を見ていきましょう。
ウルムチ地下鉄に乗ってきました。新疆ウイグル自治区で2018年10月に開業し、現在はウルムチ市内の国際机場(空港)駅~八楼駅までの12駅が稼働中。
最初に断っておくと、ウルムチ市内は地下鉄駅周辺など監視カメラが大量に設置され、観光客でも写真を撮影しづらい雰囲気。構図など見にくい写真が含まれるので、ご理解を。ウルムチ地下鉄の乗り方編、行ってみましょう。
モンゴルの首都ウランバートルへ行ってきました。世界一人口密度の低い国で人口318万、宗教はチベット仏教。1921年に中国との紛争を制し、独立を果たしています。
雄大な大地とゲル宿泊体験などが魅力ですが、東アジアの中でも、モンゴルほど今後経済成長の波を迎える国は北朝鮮を除けば無いかもしれません。途上国モンゴルの首都ウランバートルの物価を紹介します。