タイ国内で完全無欠ダイエットに取り組む友人が増えてきました。2015年10月の帰国時に下記の書籍を買って、バンコクで完全無欠ダイエットに挑戦。私もわずか2か月で5キロほど減量に成功してしまいました。
タイ
タイ国内の最新情報を紹介するページです。交通インフラ・不動産・株など発信する内容は多岐にわたります。 基礎データ:人口6,700万人、平均年齢34.2歳、一人当たりGDP5,675米ドル、経済成長率1.8%/年、新卒大学生の給与は15,000バーツ(5万円)程度。首都バンコクの人口は830万人で、日本人は約10万人住んでいると言われています。
タイ人の所得・家計収入まとめ (2018年版)
タイ人の給与相場を知っていますか?
タイ人の所得も経済成長で増加し、最低賃金も年々引き上げられています。様々な環境も影響し、毎年数%の昇給は当たり前。給与格差が日本以上に高いのも特徴です。タイの給与事情について紹介します。
タイでAirbnbによる「民泊」向け空室活用に警鐘、規制強化への動き
タイでAirbnbを使った不動産物件の空室利用に規制強化が検討されています。日本では「民泊」が許可制で一部解禁されますが、タイではホテル協会やコンドミニアム管理組合からのクレームで政府が対策を議論中。
アジア全域の鉄道網開発計画(2018年版)
ASEANの経済成長が続いています。かつて新興国と呼ばれた地域は、周辺の中国・インドの経済成長を受け、急速にインフラ整備も進行中。はじめてタイに来られた方が、BTS(高架鉄道)やMRT(地下鉄)を見て、思った以上の発展ぶりと仰るように、想像を超えるスピードでの経済成長と言えるでしょう。
普段はタイ国内の経済情報を中心にお届けしていますが、今日は少し範囲を広げ、「アジア・中東の鉄道網・高速道路計画」について紹介します。
タイ不動産、新発売プロジェクトよりも完成済み物件に妙味
コリアーズ社のタイ不動産に関する記事で、私が100%共感する記事が出ていたので紹介します。
(グロビジ!)タイ不動産メルマガでも書いていますが、2016年終わり頃からタイ不動産の新築価格は急上昇し、築浅の中古物件に妙味が出ています。では、早速『Bangkok Post』の記事を見てみましょう。
オンヌット市場の跡地にCentury The Movie Plazaが開業
オンヌットの駅前で映画館複合商業施設、Century The Movie Plaza Sukhumvit(センチュリー・ザ・ムービー・プラザ・スクンビット)が2017年12月1日に開業。
友人に招待いただき、グランドオープンを視察して来たので、早速紹介します。
オンヌットでステーキ!サーロインが79バーツで美味い
バンコク東部の街、オンヌット。かつてはBTS終点であった場所ですが、近年は欧米人や日本人居住者が増加しています。2014年にはバンコクに住むならどこがオススメ?僕が「オンヌット」を推す理由。という記事でも紹介しました。
タイ人が住みたい街No.1にランクインしたオンヌットの良さはコスパでしょう。今日はオンヌットの格安ステーキ店、Lung Nuad Steak(ルン・ヌアッド・ステーキ) オンヌット店を紹介します。
タイ・バンコクでの「iPhoneX」発売時期・価格を調べてみた!
日本国内で発売開始されたiPhoneX(アイフォンX) 。タイ国内での販売予定や価格などを、アップルストア・タイランドの公式ページおよびバンコクポストの記事から紹介します。
プラカノン~オンヌット地区のコンドミニアム、外国からの需要上昇
プラカノン~オンヌット地区のコンドミニアム需要が上昇と、タイの不動産仲介Plus Property社が発表。
バンコクの人気住宅街であるプラカノン区は、元々タイ人にも人気のエリアで、オンヌットは住みたい街No.1にも選ばれたことがある街。売買価格だけでなく、賃料も上昇中との報道をみていきましょう。
バンコクの新路線MRTパープルライン、乗り方・路線図徹底ガイド
バンコクで2016年8月6日に開業したMRTパープルライン。東芝、丸紅が出資する共同事業体で鉄道システム一式を受注したタイ初となる日本製の都市鉄道路線に乗ってきました。