バンコクの雨季。タイには大きく分けると2つの季節があり、降雨量によって乾季と雨季と分かれます。一般的に雨季に入るのは、ソンクラーン(4月中旬の水かけ祭り)前後だと言われています。
先日今年で初めてとなる大雨がバンコク・パタヤで降り、道路も各地で冠水しました。乾季の時期は、雨の降る日は月に2・3日程度ですが、雨季になると、ほぼ毎日夕方に1時間~2時間程度の強い雨が降ります。今日は、タイのリスクの一つ、大雨と冠水、そして洪水についてご紹介します。
バンコクの雨季。タイには大きく分けると2つの季節があり、降雨量によって乾季と雨季と分かれます。一般的に雨季に入るのは、ソンクラーン(4月中旬の水かけ祭り)前後だと言われています。
先日今年で初めてとなる大雨がバンコク・パタヤで降り、道路も各地で冠水しました。乾季の時期は、雨の降る日は月に2・3日程度ですが、雨季になると、ほぼ毎日夕方に1時間~2時間程度の強い雨が降ります。今日は、タイのリスクの一つ、大雨と冠水、そして洪水についてご紹介します。
個人で購入した、タイの「差し押さえコンドミニアム」。物件の登記前最終支払通知が来たため、取引先の金融機関へ行ってきました。これまでの経緯は、以下からご覧いただけますので、ぜひ参照ください。 ▼バンコク郊外の「100万円不 … 続きを読む
先日バンコク郊外で購入した、約100万円の「訳あり不動産」物件の再視察と、リノベーションに関する協議をしてきました。日本円で100万円ですから、購入したのは一般的なタイの不動産市場からではありません。購入の経緯は、以下か … 続きを読む
タイの不動産を、100万円以下で購入しました。バンコクの隣県で、線路も通っていない地域、築年数も20年を超えているでしょう。日本人も一切いない地域のコンドミニアムを、超格安で無謀にも買ってみたわけです(笑)
タイの大手上場ディベロッパーや、タイ不動産協会などの識者が、「2015年のタイ不動産市場」の見通しを発表しました。英字新聞 『The Nation』のインタビュー記事からご紹介します。
10月9日・10日にインテック大阪で開催される、「賃貸住宅フェア2014 in 大阪」への出展が決まりました。 タイ不動産とカンボジア不動産を、2日間ご紹介させていただく予定。タイからは現地ディベロッパーの担当者も来日し … 続きを読む
タイの軍政権によるクーデター発生以降、バンコク・パタヤを含むタイの不動産市場は活況を呈しています。新プロジェクトも続々と発表され、ショッピングモールの建設計画も多数控えています。 2015年末のASEAN経済共同体(AE … 続きを読む
バンコクのコンドミニアムの投資セミナーを東京・藤沢で開催することが決定しました。日程や会場などは、記事の最後に記載してますので、ぜひご確認ください。
BTSオンヌット駅徒歩5分のマンスリーアパート。価格は約4万円! 上記はバンコクにあるマンスリーアパートの一室。このお部屋の広さは約30㎡、いわゆるワンルームで、タイでは「スタジオ」と呼ばれるタイプです。価格は1か月だけ … 続きを読む