海外不動産で最も重要な為替。円安・円高の上下動で取得時や売却時価格は変動し、利益率も大きく変化します。
今回は、「日本人の外貨建て資産比率がなぜ危ないか?」というお話など、展示会やセミナーでお話させて頂く内容を一部紹介します。
タイ国内の最新情報を紹介するページです。交通インフラ・不動産・株など発信する内容は多岐にわたります。 基礎データ:人口6,700万人、平均年齢34.2歳、一人当たりGDP5,675米ドル、経済成長率1.8%/年、新卒大学生の給与は15,000バーツ(5万円)程度。首都バンコクの人口は830万人で、日本人は約10万人住んでいると言われています。
海外不動産で最も重要な為替。円安・円高の上下動で取得時や売却時価格は変動し、利益率も大きく変化します。
今回は、「日本人の外貨建て資産比率がなぜ危ないか?」というお話など、展示会やセミナーでお話させて頂く内容を一部紹介します。
日本料理店の種類や数が世界有数の街、バンコク。最近は完全なレッドオーシャンでは?と感じるほど日本食店が増えています。
新しい日本食店を見ると立ち寄る事にしてますが、何度もリピートするお店はごく僅か。中でもバンコクで日常的に行きたい!と感じる日本食レストラン3選をご紹介します。
ビットコインに代表される仮想通貨、昨今最も注目されている金融商品でしょう。
前回紹介した「ビットコイン取引口座をタイの取引所で開設する方法」はかなり反響が多く、今も読み続けられている人気記事。今回はビットコイン等の仮想通貨に関する税務についてまとめました。
タイ国内でも「確定申告」制度が存在します。課税期間は日本同様、1月1日~12月31日。同期間内の収入と支出、扶養家族状況などから所得と控除額を計算し、翌3月末日までに確定申告書を税務署へ提出します。
タイ国内勤務の場合、会社や会計事務所などで確定申告の代行をしてもらうことが一般的。会計事務所を使う場合、1,000~2,000バーツ程度が相場でしょう。今回は、タイ居住者には欠かせない「確定申告」についてご紹介します。
復調の兆しを見せる仮想通貨。日本の取引所でビットコインやイーサリアムなどの仮想通貨取引をする投資家も増えましたが、タイでもビットコインのトレードは増加中。
日本人がタイの仮想通貨取引所で口座開設しておけば、資金移動など様々なメリットも享受可能。今日はタイの仮想通貨取引所で口座開設する方法を紹介します。
日本では低金利が続いていますが、一度海外へ出てみると現地の金融機関が提供する定期預金との金利差に驚くかもしれません。
海外での口座開設は年々難しくなっていますが、今日は日本とタイの金利差について、ご紹介します。
『(グロビジ!) タイ不動産メルマガ』が、「まぐまぐ大賞2018・資産運用(不動産)部門」で3位に入賞しました。板野雅由として実名で書いているメルマガが、2017年に次いで2年連続の受賞する事になり、本当に有難い限りです。
発行元のまぐまぐ社はメールマガジン最大手。数あるメルマガの中で同賞を、読者投票で頂けるとは幸せなこと。この場を借りて御礼申し上げます。本当にありがとうございます。
タイの首都バンコクを走るBTS(高架鉄道)、MRT(地下鉄・高架鉄道)、ARL(エアポートリンク)の2019年度・最新路線図を紹介します。
バンコクでは、2017年にイエローライン・オレンジラインが着工、2018年はスクンビット線の南部延伸が行われ、鉄道交通網が年々進化しています。早速、地下鉄MRTや高架鉄道BTSの路線図の詳細を見ていきましょう。