バングラデシュの首都ダッカは人口約800万人、首都圏人口は1,500万人を数える大都市。先日の記事「バングラデシュの首都ダッカ、投資先として注目される3つの理由」でも紹介しましたが、国の人口密度は世界一、その首都ダッカはどうなっているのでしょうか?
今日はバングラデシュの首都ダッカの主要エリア、グルシャン、ボナニ、モティジールを東京およびバンコクと比較しながら、ご紹介します。
バングラデシュの首都ダッカは人口約800万人、首都圏人口は1,500万人を数える大都市。先日の記事「バングラデシュの首都ダッカ、投資先として注目される3つの理由」でも紹介しましたが、国の人口密度は世界一、その首都ダッカはどうなっているのでしょうか?
今日はバングラデシュの首都ダッカの主要エリア、グルシャン、ボナニ、モティジールを東京およびバンコクと比較しながら、ご紹介します。
バングラデシュの首都ダッカに来ています。年末年始を利用した市場調査。今日は、現地の物価を僕の住むタイと比べながらご紹介します。
※通貨であるバングラデシュ・タカと日本円のレートは1タカ=1.55円程度。昨年時点では1.3円などでしたが、急激な円安でタカ高が進行しています。(2015年1月時点)
タイの大手上場ディベロッパーや、タイ不動産協会などの識者が、「2015年のタイ不動産市場」の見通しを発表しました。英字新聞 『The Nation』のインタビュー記事からご紹介します。
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年度末はタイでも節税対策の駆け込み需要が多い時期。タイ人の個人所得は一般的に日本人よりも低いため、タイ在住の日本人が受け取る給与に対する税額は、相当な額になります(下記参照)。僕も昨年末に「これはやばい」と気づき、節税対 … 続きを読む
バンコク都民が待ち望んだ、公共交通機関の「共通カード」がついに誕生します。その名も「Thai Common Ticket(タイ・コモン・チケット)」。ネーミングセンスが今ひとつですが、誰もが感じている不便さが、これで解消 … 続きを読む
投資やビジネスで次に来るのは、インド・スリランカ・バングラデシュ、そしてアフリカと仮説を立てています。数年前にインドもスリランカもほぼ一周し、初のバングラデシュ視察予定。タイに拠点を置く企業でも、スピード感のある会社はバングラデシュを視察しています。
私も首都ダッカを訪れる予定ですが、「なぜ、バングラデシュが投資先として注目されているのか?」。基礎データを交えながら、バングラデシュに注目すべき3つの理由をご紹介します。
ソフトバンクがインドの不動産サイトに対し、100億円超の出資を発表しました。「インド不動産」は、ほとんどの日本人にとって恐らく未知の領域でしょう。僕もタイの不動産をご紹介する立場上、カンボジアやフィリピンなど近隣諸国への … 続きを読む
日系の中小企業の進出や現地採用者の増加で、ここ数年でオンヌットに住む日本人は急増しています。やはりタイの地方都市に比べるとバンコクは魅力的で、賃料の安いオンヌットなどに週末用の自宅を借りる製造業の方もいるほど。とは言え、洗練されたお店や便利なWi-Fiカフェというのはまだ数件程度しかありません。
今日は、オンヌット駅近くのWi-Fiカフェ(電源利用可能店舗)を、一挙ご紹介します。