日本で所得を得る場合の節税対策についてまとめてみた。
税法などは随時改正されるため、最新情報については国税庁のウェブサイトにて確認頂きたい。
タイの首都バンコクを走るBTS(高架鉄道)、MRT(地下鉄・高架鉄道)、ARL(エアポートリンク)の2019年度・最新路線図を紹介します。
バンコクでは、2017年にイエローライン・オレンジラインが着工、2018年はスクンビット線の南部延伸が行われ、鉄道交通網が年々進化しています。早速、地下鉄MRTや高架鉄道BTSの路線図の詳細を見ていきましょう。
ウルムチ地下鉄に乗ってきました。新疆ウイグル自治区で2018年10月に開業し、現在はウルムチ市内の国際机場(空港)駅~八楼駅までの12駅が稼働中。
最初に断っておくと、ウルムチ市内は地下鉄駅周辺など監視カメラが大量に設置され、観光客でも写真を撮影しづらい雰囲気。構図など見にくい写真が含まれるので、ご理解を。ウルムチ地下鉄の乗り方編、行ってみましょう。
キルギス共和国の首都ビシュケクへ行ってきます。かつてキルギスタンと呼ばれたキルギスは、以前はソ連の一部で、1991年に独立後、積極的に市場経済への移行を進めてきた国。独立国家共同体 (CIS) 加盟国でもあります。
国土のほとんどが山岳地帯で、鉱石資源が豊富。豊富な若年層と高い出生率を誇り、海外直接投資も増加傾向にあるキルギスについて紹介します。
新疆ウイグル自治区に行ってきます。首府ウルムチは様々な国と隣接し、シルクロードの要衝としてかつて大きく発展し今も多様な民族が暮らす場所。
ウイグルは中国国内でも経済発展が目覚ましいエリアで、インフラ整備が急速に行わる一方、弾圧などの民族問題が多い場所。そんな中国の辺境の地、新疆ウイグル自治区について紹介します。
タイで個人所得税を節税する方法に、LTFの購入があります。LTFを購入した納税者は、個人所得の最大15%もしくは50万バーツの低い方を限度として、個人所得税から控除可能です。
タイの個人所得税は日本と比べ控除額が少なく、いかに節税するかは外国人にとって懸念事項。今回は2018年11月に報道されたLTF減税も含め、タイのLTF(長期投資信託)について紹介します。
ギリシャへ行ってきます。2010年に財政赤字の隠蔽がきっかけで国債が大暴落し「ギリシャ危機」を引き起こした国。ユーロ圏を中心に株価も暴落し、金融危機のイメージが強く残っている国でしょう。
この経済危機とは反対に、世界最古の都市の一つギリシャは観光業が盛んで世界16位の観光客数を誇る観光大国。経済的にも不安定な国ギリシャが面白いと考える、4つの理由をご紹介します。
モンゴルの首都ウランバートルへ行ってきました。世界一人口密度の低い国で人口318万、宗教はチベット仏教。1921年に中国との紛争を制し、独立を果たしています。
雄大な大地とゲル宿泊体験などが魅力ですが、東アジアの中でも、モンゴルほど今後経済成長の波を迎える国は北朝鮮を除けば無いかもしれません。途上国モンゴルの首都ウランバートルの物価を紹介します。