パタヤのコンドミニアムに特化した興味深いレポートが『Bangkok Post』に掲載されていました。
内容はパタヤ・コンドミニアム市場の供給と需要、価格について。同紙の記事より紹介します。早速いってみましょう。
「キャピタルフライト」と呼ばれるように、日本国外に資産を移し、円安などの為替リスクに対処する機運が日本国内投資家の間で高まっています。このページでは、「アジア諸国でいかに資産運用をするか?」をテーマに、不動産、株式、保険などの経済情報について、タイを中心にご紹介しています。
パタヤのコンドミニアムに特化した興味深いレポートが『Bangkok Post』に掲載されていました。
内容はパタヤ・コンドミニアム市場の供給と需要、価格について。同紙の記事より紹介します。早速いってみましょう。
中国国内で最大の民間銀行と呼ばれる招商銀行(ジャオシャンインハン)で口座開設をしました。
非居住者の銀行口座開設は中国でも年々厳しくなっており、当初希望していた中国工商銀行での口座開設はNG。知人から招商銀行は可能と聞いていたので口座を開設してきました。
バンコクの土地価格が上昇を続けています。バンコク在住者は普段見ているでしょう。都心部では商業施設や住宅、オフィスビルなどが続々と建設されています。
『Bangkok Post』にて2017年の地価上昇、コンドミニアム価格の上昇予測が書かれていました。
ビットコインの積立ができることを知り、早速スタートしてみました。
以前からBitcoinに興味はあったものの、取引方法や値動きなど不勉強で購入に至らず。そんな私が、仮想通貨ビットコイン積立を始めたきっかけがコチラの投稿。
タイでビジネスをしていると、普段どんな本を読んでますか?と聞かれることがあります。
バンコクであれば紀伊国屋書店が2店舗あり、古本屋も有名なところでは3店舗ほど存在します。今はKindleなどの電子書籍もありますから便利ですね。今日はお勧めの投資・経営・マネー本9選をご紹介します。
バンコク都心からやや北側のBTSアーリー駅周辺。バンコク最大の商業街サイアム駅まで電車で約10分の場所にあります。
タイ人富裕層も多く住み、代官山のような落ち着いた雰囲気のあるこの場所でもコンドミニアム価格が上昇しています。英字新聞『The Nation』の記事から、サナームパオ、アーリー、サパーンクワーイ駅周辺の不動産価格について紹介します。
日本国内でもASEAN不動産が注目されています。近年はコンドミニアム法の施行を受け、ベトナムやフィリピンなどへの投資も広がりを見せてきました。
タイの英字新聞『バンコクポスト』にて、CBREタイの代表がカンボジア不動産に投資する際の注意点をコメントしていたので、今日はその紹介とASEAN不動産投資時に注意すべき観点を紹介します。
タイ王国の新中央駅となるバンスー駅の入札がいよいよ開始されます。
バンスーには現在タイ国鉄(SRT)の駅がありますが、日本や中国が受注している高速鉄道のターミナル駅として利用する新駅を作る必要があるという訳です。『バンコクポスト』の記事から紹介します。
日本同様、タイでも年の瀬までに手を打ちたい節税対策。タイは国籍ごとに最低賃金があり、日本人は最低5万バーツ/月。タイ人新卒大学生月給の約3倍強で、日本人=高給取りとも言えます。
タイも累進課税で、収入が多いほど税金を取られます。そこで、タイで日本人もできる節税対策、年金保険や積立保険を使いタイで個人所得税を節税する方法は知っておいて損ありません。
バンコクの中でも日本人が最も多く住む街、トンローの土地価格が上昇しています。
中心街であるトンロー通りから西はプロンポン、東はエカマイにつながり、スクンビット通りと並ぶ幹線道路ペップリー通りに抜けることができるトンローは、利便性の良さから日本人だけでなく欧米系の駐在員やタイ人富裕層が多く暮らす街。2016年以降も商業施設が急増し、最も成長するエリアがトンローです。