月1で(グロビジ!)不動産メルマガを書いています。メルマガ内のコーナーで、タイ非居住者には分かりにくい、バンコク中心部の主要エリアを14に分けて、地価上昇率や賃貸の付きやすさなどを解説しています。
連載中の「バンコク不動産エリア別投資ガイド」に加筆したもの、特に日本人が多く居住するスクンビット地区など7エリアを今日は「前編」として紹介します。早速、いってみましょう。
「キャピタルフライト」と呼ばれるように、日本国外に資産を移し、円安などの為替リスクに対処する機運が日本国内投資家の間で高まっています。このページでは、「アジア諸国でいかに資産運用をするか?」をテーマに、不動産、株式、保険などの経済情報について、タイを中心にご紹介しています。
月1で(グロビジ!)不動産メルマガを書いています。メルマガ内のコーナーで、タイ非居住者には分かりにくい、バンコク中心部の主要エリアを14に分けて、地価上昇率や賃貸の付きやすさなどを解説しています。
連載中の「バンコク不動産エリア別投資ガイド」に加筆したもの、特に日本人が多く居住するスクンビット地区など7エリアを今日は「前編」として紹介します。早速、いってみましょう。
先日の大阪出張の際に、中央区北浜にある大阪証券取引所へ行ってきました。日本行の機内で『日本相場師列伝―栄光と挫折を分けた大勝負』を読んでいたこともあり、完全に影響を受けたのです。
バンコク都市鉄道、2015年12月に開発が承認されたオレンジラインの沿線で不動産開発が進んでいます。
オレンジラインはバンコク西部のタリンチャンから東部のミンブリまで、バンコク都を横断する新路線です。高架鉄道と地下鉄を組み合わせた路線ですが、沿線の開発に関する報道をバンコクポストの記事より紹介します。
バンコク都市鉄道エアポートリンク・マッカサン駅周辺の開発計画の延期報道が出ています。
同駅周辺はスカイウォークで2015年に地下鉄MRTペチャブリ駅と連結され利便性が向上。しかしまだ駅周辺に空き地が多く、開発計画が待ち望まれています。マッカサンの近況を『バンコクポスト』の記事から紹介します。
2017年から施行されるタイの土地家屋税の新法に伴い、上場ディベロッパーPruksaの代表が地価の下落を予測しています。
The Nationの記事を引用し、地価下落予測とそれに対する私の考えを紹介します。
メールマガジン配信会社である「まぐまぐ」にてタイ不動産のメールマガジンを書いています。初心者向けではなく、タイ不動産基礎知識のある上級者の方向け。下記のような形でタイ不動産の最新ニュースを交えて配信しています。
一部加筆をした、(グロビジ!) タイ不動産メルマガ 第3号よりご紹介します。
タイの不動産開発業者が住宅ローンの貸出要件の緩和を求めています。タイでも自国民であるタイ人らを対象に住宅ローン融資が存在します。成長国のため、住宅ローン金利は約4%。しかし、貸出審査が近年厳しく厳しくなってきました。
今日は、タイの住宅ローンについてバンコクポストの記事から紹介します。
2016年、タイ不動産の上場企業は不動産市場における10%前後の強気な成長予測を発表しています。
今日はタイの英字新聞の記事に基づき、2016年6月時点でタイ不動産市場に投資する際の狙い目についてご紹介します。