ロンドンなどイギリスの視察に来ています。友人にフォードハムの古城へ招待されたので、イギリス不動産を取り扱う香港の友人を誘ってロンドン、リバプール、マンチェスターを訪れました。
過去にBrexit(ブレクジット)で通貨ポンドが急落したイギリス。首都ロンドンの物価感とイギリスの基礎情報を紹介します。
ロンドンなどイギリスの視察に来ています。友人にフォードハムの古城へ招待されたので、イギリス不動産を取り扱う香港の友人を誘ってロンドン、リバプール、マンチェスターを訪れました。
過去にBrexit(ブレクジット)で通貨ポンドが急落したイギリス。首都ロンドンの物価感とイギリスの基礎情報を紹介します。
タイの首都バンコクの土地価格が上昇を続けています。CBD(ビジネス中心街区)の土地価格はすでにASEAN域内でも高い水準にありますが、立地の良い土地は売主も強気です。
今日は『バンコクポスト』の記事より、バンコク都心部の土地価格に関する情報を紹介します。
タイ・バンコク東部の駅、BTSバンチャック。日本人移住者の増えているBTSオンヌット駅の隣駅で、昔からタイ人が多く住み、外国人が少ないエリアです。
昔から下町と呼ばれ続けてきたバンチャックも、ついに高級オフィスビルが竣工。高層コンドミニアムの建設、土地の地上げなど変化の兆しを見せつつあります。それでは、早速いってみましょう。
タイの英字新聞『The Nation』にラマ4世通りが新しいCBDに変貌するとの記事が掲出されました。同通りはバンコクのスクンビット通りと並行して走り、プラカノンと王宮など旧市街を繋ぐ幹線道路。
私の会社が参画して共同開発中のコンドミニアム”168 Sukhumvit 36” もラマ4世通りに近い立地で、ご購入頂いたも多くいらっしゃる場所。早速、ラマ4世通りの開発について見ていきましょう。
トンブリー。バンコク都西部、チャオプラヤ川を超えた場所にある古都。1700年代にはトンブリー朝の都として栄華を極めた場所で、現在は古くからの街並みに加え電車インフラの開発が続いています。
そのトンブリ地区について、バンコクの英字新聞『The Nation』に詳しく解説が載っていました。
「タイの銀行が破綻したらどうなるか?預金はいくらまで保護されますか?」という質問を頂きました。タイでもペイオフ制度は日本同様に存在しますが、預金保護額は当初の50分の1にまで減少します。
世界一深い地下鉄と知られる、ウクライナのキエフメトロ(Kiev metro)。
ソ連時代の1960年に開通した歴史ある地下鉄は、今も現役で人口280万人のキエフ市民の足。はじめてキエフを訪れた際には活用したい地下鉄、通称キエフメトロの乗り方について紹介します。
BTSスクンビット線の新駅、サムローン駅が2017年4月3日開業しました。
バンコク都内で最も人気路線であるスクンビット線の南部延伸地域であり、サムットプラカーン県に所在する最初の駅(国鉄を除く)。このサムローン駅では駅の構造が変化し、問題視されている「ある問題」を解決する努力が見られます。早速、紹介します。