タイで使いたいと思えるクレジットカードをようやく見つけました。マイルも日本のクレジットカード以上に貯まりやすく、特にタイ国外へ頻繁に旅行・出張するような方は必見の1枚。
さらにLCC利用時でも空港ラウンジが使える「プライオリティ・パス」までもらえます。早速、タイ国内発行のオススメクレジットカード「Citi Prestige Credit Card」を紹介します!
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先日タイ不動産のアテンドしたお客様から、「バンコクに住むならオススメのエリアはどこ?」と、ご質問をいただきました。
ニーズは人それぞれですが、「現地の雰囲気を味わいつつ、ある程度の利便性を求める」なら、オンヌットです。駅前スーパーあり、賃料も都心ほど高くない。日系オフィスが集まるアソークまでBTSで10分。物価も手ごろで、タイ人・日本人・欧米人が混在するエリアです。
人口密度が世界で最も低い国、モンゴルへ行ってきます。
モンゴルは2010年比でGDPが2倍に成長するなど、豊かな鉱物資源を背景に急激に経済成長中。東南アジアほどの人気や知名度はありませんが、日本に近い東アジア諸国の中では個人的に最も注目しています。今日はモンゴルの首都ウランバートルについて紹介します。
タイランド・エリート(Thailand Elite)というサービスをご存知ですか?
タイでは2014年以降、ビザランを繰り返しビザ無しで過ごす長期滞在の取締が強化されています。長期滞在にはリタイヤメントビザがありますが、50歳未満は取得できません。また学生ビザも最長で2年程度が滞在の限度でしょう。一方、最近人気なのが、お金で5年~20年の特別ビザを取得する方法です。
セルビアの首都ベオグラードへ行ってきました。旧ユーゴスラビア連邦で、宗教はセルビア正教。コソボ紛争では、NATO軍から1999年に爆撃されたのが、このベオグラード。
こうした背景から、アメリカ嫌いのセルビアは今も東側諸国であり親ロシア。人口910万人を抱えるセルビアの首都ベオグラードの物価を紹介します。
バンコク都内を走る高架鉄道BTS。バンコク都民の足として欠かせない交通インフラです。このBTSで利用可能なラビットカードと呼ばれるICカードの他に、スマートパスという回数券が存在します。
バンコク生活に欠かせない「ラビットカード」の機能と、高架鉄道を運営するBTS社が発表した、ラビットカード利用によるBTS料金値下げのニュースをご紹介します。
海外でUBER(ウーバー)を使うことが増えてきました。もはや一つの旅行術と言えるほど、出張先などで頻繁に利用しています。
出張や旅行で外国を訪れた際、UBERがあれば、現地のローカルタクシーではなく必ずウーバーを選ぶようになりました。現地タクシーより若干割高ですが、ウーバーを使う4つの理由があります。早速、結論からお伝えします。